<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:xh="http://www.w3.org/1999/xhtml" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"><channel rdf:about="http://www.seikado.jp/gallery.php"><title>清課堂ギャラリー</title><link>http://www.seikado.jp/gallery.php</link><description>清課堂ギャラリーからのお知らせ</description><dc:language>ja</dc:language><items><rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00037" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00036" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00035" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00034" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00033" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00032" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00031" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00029" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00028" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00026" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00027" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00018" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00008" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00015" /><rdf:li rdf:resource="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00016" /></rdf:Seq></items></channel><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00037"><title>佐故龍平金工展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00037</link><description>木目金を得意とする「日本工芸会」の１９７６年生まれの新鋭作家。主に花器、香炉、茶器、酒器など最近は木目金以外にも、新しい技法を精力的に制作している。

</description><dc:date>2009-12-16T17:07:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00036"><title>佐藤竜子のばら染め</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00036</link><description>ばら染めで染めた生糸は、縦糸が座繰糸（蚕からそのまま引き出した糸）、横糸は紡いだ糸。それらで手織りした佐藤竜子の銀鼠色の幽玄な世界・・・</description><dc:date>2009-10-20T14:17:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00035"><title>中村大朋展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00035</link><description>東北芸術工科大学大学院修了

日本伝統工芸展、グループ展で活躍

小物の中に研ぎ澄まされたセンスと思いやりが・・・</description><dc:date>2009-10-20T13:56:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00034"><title>渡邊恭成</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00034</link><description>１９９０　　東京芸術大学大学院終了

＜パブリックコレクション＞
ドイツ　ロストック市立美術館
ドイツ　ホテルフランツパリス
ドイツ　ホテルポーラステム
ドイツ　エーエムウェストランド　他

彼は、銅、真鍮、銀、錫など、金属を用いながらも、いわゆる金工の世界から飛び出し、オリジナルな技法と世界を作り出した。赤く熱せられた銅の表面に溶解された金属をまるで絵の具のように操る。絵画の如く・・・









</description><dc:date>2009-10-20T13:21:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00033"><title>西川美穂　hakohako</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00033</link><description>＜　作家略歴　＞
1979　　石川県金沢市生まれ
2003　　金沢美術工芸大学　工芸科　卒業
2006　　金沢卯辰山工芸工房　金工工房　終了
2006〜　金沢おしがはら工房を拠点に制作
2008〜　金沢市内で制作

銀、銅、黄銅、四分一等を素材に小さな箱を制作。
渋い色調の金属の箱に鮮やかな水引を思わせる革紐が、華やかさを添える。
内側には小紋に染められた豚皮が張られていて、何を入れようかと想像する想いが楽しい。
確かな伝統的技術と新鮮な感性に心惹かれる。

</description><dc:date>2009-04-29T18:04:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00032"><title>服部睦美</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00032</link><description>１９６９　さいたま生まれ
１９９４　東京芸術大学大学院工芸科鍛金修了

関東を中心に活動する金工作家
蒸気機関、ロボット、昆虫、お城を想像させるレトロ趣味と新鮮な感覚が融合されたユニークな作品。仕事は細密で軽やか、美しい。</description><dc:date>2009-04-27T17:10:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00031"><title>金子透　作品展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00031</link><description>1962年、東京生まれ
1988年、東京芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了

東北芸術工科大学准教授として、有能な若手作家を数多く輩出。個展、グループ展などで作品を発表、国内外で高い評価を受けている。

主に銀、銅を素材に、今回は主に“うつわ”を発表。
藏ギャラリーには、銅製の白一色の上にシンプルなパターンの模様が施された花器が10点。
“和”の空間には茶にまつわる茶入れ、茶わん、茶杓。そして涼盃が・・・
それらには、すべて、繊細、かつ幾何学的モダンなデザインがほどこされ、模様が銀色に心地よく浮き出されています。

金子透の作品の特徴は、薄い金属板を使う事による、金属の柔らかい表情、及び、製作中に自然にできる傷痕や皺を、巧に生かし、模様にしてしまっているという所でしょう。
又、盃、茶碗は二枚の薄い板を使用。間は真空になっており、見た目は重量感があるにも拘わらず、手にとってみると、とても軽く、手の平に軽やかにおさまります。
</description><dc:date>2009-03-05T14:39:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00029"><title>足立真実草木染紬織展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00029</link><description>　　　&lt;img class="cmsdimage" src="cmsdesigner/viewimg.php?entryname=gallery&amp;entryid=00029&amp;fileid=00000001&amp;/%E8%B6%B3%E7%AB%8B%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%80%8Crondo%5D.jpg&amp;w=240&amp;h=240" 


　　　―作品への想い ―

織物での技術の「絣」「格子」は、
私にとって音楽での表現と重なる部分が多くあります。
ひとつの主題を繰り返すことによる反復の美しさ、
それが転調したり強弱の変化による緊張感があったり、
単調でありながらも心に響く余韻が残ったり、
ロマンティックなメロディのラインであったり、
一音一音が研ぎ澄まされた空気と一体になったり・・・
着物というキャンパスに　植物による染めで
私なりの演奏ができたら・・・と　希います。
 

　　　略歴
１９６７年　　京都市 生まれ
１９９０年　　京都精華大学染織科卒業後、紬織作家・村上良子師に学ぶ

（受賞歴）
日本伝統工芸展近畿展
　２００２年　「日本工芸会賞」受賞
草木染ビエンナーレ・in・あいち　
２００２年　「準大賞」受賞
日本つむぎ大賞新人賞　
２００３年　「大賞新人賞」受賞
全国染織作品展　
２００４年　「奨励賞」受賞
日本伝統工芸染織展　
２００５年　「新人奨励賞・京都新聞社賞」受賞
日本伝統工芸展
２００６年　「新人奨励賞」受賞

（個展）
２００２年　ギャラリーterra　〔京都〕　
２００３年　清課堂ギャラリー　〔京都〕
２００４年　ギャラリーこまち　〔東京〕
２００７年　ギャラリーひたむき　〔京都〕　
２００７年　Ｈａｎｄｗｅｒｋ　ｍａｃｈｔ　Ｍｏｄｅ（Ｍｕｎｃｈｅｎ）
</description><dc:date>2008-04-15T17:08:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00028"><title>丸山祐介展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00028</link><description>

今回で２度目の個展になります。新たに取り組んだHouseシリーズの作品の発表です。
銅、黄銅、銀を素材に、香炉、花器、小箱など、手のひらサイズのHouseの世界を。

１９７５年　生まれ
２０００年　広島市立大学芸術学部デザイン工芸学科卒業
現在　　　 神戸芸術工科大学造形表現学科助手
</description><dc:date>2008-03-31T16:41:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00026"><title>山田瑞子金工展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00026</link><description>山田瑞子　コメント
―手触りの良い形―
見ただけで手触りの良さが伝わる大らか形、つい微笑んでしまう形、見る人や、使う人の気持ちがゆったりするような物を作りたいと思っています

略歴
１９８８　　　東京藝術大学工学科彫金専攻卒業
１９９０　　　東京藝術大学院美術研究科鍛金専攻修了
１９９２　　　東京藝術大学院美術研究科鍛金研究生修了
１９９５　　　Artist in Residence,Royal College of Art,英国
１９９７,８　 Artist in Residence,Edinburgh College of Art,英国
                 グループ展、個展など多数





今回の個展会場を御覧になった方々の声です。
「すご〜い大胆な発想」「ダンスしてるみたい、楽しそう」「手塚治の漫画に出てきそう」　瘤のある器の数々・・・


</description><dc:date>2008-03-31T16:07:37+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00027"><title>加藤浩史展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00027</link><description>加藤浩史さんは金沢美術工芸大學で鋳金を学ばれ、鋳金家として活躍される一方、イラストレーターとしての才能も発揮、その“METAL WORK”と“DRAWING”を融合させた発表です。

「最近になって僕がピカソさんじゃない理由がわかりました。それは僕が加藤浩史だからです。もっと言えば、僕はピカソさんがつくらなかったものをつくることだってできる、かもね、ということです。
自分にできることは、これとこれがあって、つくりたいものは、こんな感じなのかも、というのが、すこしずつ見えてきた気がします。背伸びして美術館に飾られるような立派な芸術作品をつくろうとしなくても、今の自分の背景を大切に、つくり続けていこう、と思えるようになってきました。　２００７年秋　加藤浩史」

写真は「鋳金香合」　　サイズは高さが１１cm
タイトル「ぼて腹ダンディさん」



</description><dc:date>2008-03-28T16:41:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00018"><title>ちっちゃくてかわゆい香炉てん</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00018</link><description>金工作家26人それぞれの容（かたち）

B＜出品作家＞

金子 透　　　　信ケ原 良和
呉 旻映　　　　加藤 雅也
伊藤 祐嗣　　　加藤 浩史
服部 睦美　　　有季 フェアディナンセン
植田 千香子　　里村 茂是
中島 凪　　　　渡邊 恭成
毛利 玲子　　　山田 瑞子
山本 昌史　　　池田 治彦
下山 普行　　　田中 千絵
西川 美穂　　　村上 奈弥
梅澤 豊　　　　佐故 龍平
中村 大朋　　　丸山 祐介
中谷 美穂　　　秦 世和

*出品作家「丸山祐介」さんに、事前取材を行いました。取材の様子は、こちらをご覧下さい。</description><dc:date>2007-05-19T09:14:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00008"><title>有紀フェアディナンセン</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00008</link><description>“Min Hammers Dans”
（デンマーク語）

” 私のハンマーダンス”

鎚と金属の奏でる一つ一つの音とリズムを確かめながら、私はいつも全身で、それを心から楽しみます。私は日本の伝統的な工芸技術と素晴らしいデンマークのデザインとの融合を求めて、作品を創りたいと思っています。

伝統的工芸技法の一つである、「霰（あられ）」　　霰とは、金属の表面に鏨（たがね）を使って規則正しく突起物を打ち出したものです。一つ一つの霰が一体となって光と影の不思議なバランスを生み出します。そしてテクニックを形と大きさを問わず金属の上に表現しました。
この　「霰」　の技法のみを使った作品を見ていただきたいです。

〜　有紀 フェアディナンセン　　　



デンマーク在住の金工家、フェアディナンセンさんの日本初となる個展を当ギャラリーにて開催します。</description><dc:date>2007-04-13T13:06:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00015"><title>田中　千絵　金工展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00015</link><description>田中千絵さんは、二年前にも個展をして頂いた好評の作家さんで、当ギャラリーでは今回で三度目の個展となります。

京都の伝統的工芸品にどっぷりと浸かっている私たちには、彼女の作品は大変新鮮で魅力を感じます。技法は鍛金、素材は銅、真鍮、銀、錫などを用いておられます。
彼女の代表的な作品は、愛らしい手鍋をはじめ日々の器たち、またオブジェ、花器、ちっちゃなぐい飲みなど７０点余りが揃いました。

＜田中千絵　略歴＞

千葉県在住
１９８８年　東京芸術大学美術学部工芸科卒業
１９９２年　東京芸術大学大学院鍛金専攻修了
１９９３年より東京、千葉、京都にて個展
　　　グループ展を中心に作品発表
</description><dc:date>2006-11-25T12:14:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item><item rdf:about="http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00016"><title>佐故龍平　展</title><link>http://www.seikado.jp/exhibition.php?eid=00016</link><description>岡山県在住の鍛金作家“佐故龍平”さんを清課堂ギャラリーに、初めてお迎えすることになりました。今年３０歳、広島市立大学芸術学部卒業後、日本伝統工芸展他、重ねて受賞される等、御活躍めざましい作家さんです。
　京都の若い鍛金作家“里村茂是”さんと“植田千香子”さんにも、賛助出品して頂きました。



“ 木目金・もくめがね ”という技法があります。

銅や銀の板を何層にも重ね、彫り込み、叩き、磨きあげて、木目の様な模様を作り出します。

佐故龍平さんはこの技法を得意とし、銅、銀と共に、非常に堅牢で、形成、加工が難しい四分一という金属を使っています。四分一とは銅が３/４　銀が１/４の合金で“朧銀・おぼろぎん”ともよばれます。この金属は、細やかで渋い灰色や黒色の階調を生み出す事ができ、モノトーンの渋い色調で清楚な繊細な木目金を作りたかった佐故龍平さんの感性と共鳴したのです。
</description><dc:date>2006-11-09T12:47:00+09:00</dc:date><dc:subject>お知らせ</dc:subject></item></rdf:RDF>
